プロジェクト一覧 LIST
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三重県その他
【過去事例】地域を変える副業コーディネーター募集【一般社団法人わくわくスイッチ】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- マーケティング,ファンドレイザー
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,週1日程度
プロジェクトについて
【地域を変える原動力は君だ☆副業兼業で地域コーディネーターやりませんか?】
■「わくわくスイッチ」を作る
私たちは、 若者の可能性を爆発させる装置 をつくっています。
世の中には、わくわくしていない人が圧倒的に多いです。本当はやりたいことがあっても、「どうせそんなことしても」「自分には無理」「人と違うことをして目立つのは嫌」と、自分の可能性にふたをしている。でも、ふたが開放されて大爆発する人をもっと増やしたいのです。そのための装置として、インターンシップや社員研修、組織の仕組みづくりなど、さまざまなプログラム、プロジェクトを行っています。
■ビジョンは「わくわくで世界征服」
やっていることは一貫して「世界征服」です。三重県でのステージを経て、今は東海ステージに入りました。次は世界ステージですね。国内で仕組みをつくり、海外にも移植していけるように考えています。
今注目されているSDGsには、社会の課題を解決するという考え方があると思います。ただ、課題を中心に置くと、当事者は頑張れるけれど、それ以外の人は息が続かないのではないか。 課題が解決された先にあるわくわくを中心に考える方が、いろいろな人が「面白そう」と集まってくるはずだと思っています。
だから2050年に向けて「WDGs(わくDGs・わくわく開発目標)」を考えようと提唱しているのです。
わくわくする未来から逆算して、今取り組むことを考える。その方が、もっと多様な人が楽しく関われると思います。 -
愛知県IT・テクノロジー
【過去事例】地域企業とプログラマーを繋ぐ営業スキーム【株式会社ルミナスネットワークス】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,マーケティング
- 関わり方
- プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【プログラマーが報われる世界を創る! 日本の業界構造を変える、地域企業とプログラマーが直接繋がる営業スキーム構築プロジェクト!】
【今の取組】
ルミナスネットワークスは、中小企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)支援を目指し、2019年5月に設立しました。
ものづくり補助金を活用してデジタルマーケティングプラットフォームを確立し、マーケティング領域におけるAI活用の成功事例があります。 この補助金の獲得には、補助金コンサルタントを利用せず挑みました。
また、インターネット可視化ツールである「とらえこみ」を、盗聴の専門家と共同開発しました。このツールはセキュリティ分野のニッチな需要を狙うものであり、潜在的な市場での成功を目指しています。
一方で、若鯱会という経営者の集まりの会に参加し、大規模な案件を受注する機会を得ました。これは当社にとって大きな成功であり、今後の成長に向けた重要な一歩です。
【プロジェクト内容】
今回、中小企業との強力な接点を築く基礎を作っていくことを目指します。将来的に、新たな受注を獲得するためには接点の構築が不可欠であると認識しています。
現在、社長しか営業を行えない状態は、事業をスケールさせていく上での大きな障害となっています。そのために、マニュアルの整備によって、自社の営業能力を強化することが、将来の成功に向けた重要なステップとなっており、今回その整備を進めていきたいと考えています。
【プロジェクトゴール】
最低限実施したいことは、マーケティングチャネルの構築です。
このチャネルは、サロン、コミュニティ、そして見込み顧客が集まる場所を開拓することです。特に重要なのは実際に見込み顧客と対面し、コミュニケーションを取ることができるようにすることです。
さらに、外部人材を採用する際の営業行動を効果的に汎化するためのマニュアルを作成していただきたく思います。
そして更なる目標として、作成したチャネルから新規顧客を獲得することを希望しています。
特に注目すべきは、社長の営業チャネルに依存せずに、独自の顧客を獲得できるよう努力することです。
この取り組みを通じて、事業の持続的な成長を実現し、成功に近づくことを目指します。 -
愛知県広報・PRものづくり
【過去事例】自動車部品企業のアウトドア新規事業推進【宝和化学株式会社】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 広報・PR,職人・ものづくり
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【自動車部品製造業の新規事業 アウトドアブランド「ramp」プロモーションから販売戦略構築まで一緒に取り組む仲間を募集します!】
【toC向けに開発した商品のプロモーション、販売戦略構築】
現状toB向けの製品の開発や製造しかしてきていないため、プロダクトを開発しブランドを立ち上げた所まではできているが、その先に進めていないという課題がある。
新商品が顧客にマッチするのかどうか、どんな反応がでるのか、をリサーチしたり、ターゲットに直接アプローチをしていき、バイヤーとのやり取り、展示会への出店なども含め、販売戦略、プロモーション、販売先の開拓等について一緒に考案してくださる方を募集します。
◆プロジェクトが目指すこと
【ビジョン】縫製の技術のポジショニングを高める
今回の新ブランドは、営業的な側面だけではなく、無くしつつある縫製の技術に見合った価値を高めていくブランドとして出していく。という意図があります。
日々の製造に追われてしまう事が多く、本質的な課題に取り組むことがなかなかできずにいましたが、自社の取り組みが地域の製造業に対しての成功事例となるのではないかと考えています。
海外展開で失いつつある技術について、今一度見直していただく機会を作り価値を高めていく事が長期的に目指す姿であると考えています。
【プロジェクトゴール】
ユーザー向けに新商品のプロモーションや、販売戦略を構築し、実際に販売していくところまでが達成したい目標です。オーダーメイドもできる商品のため、新規オーダー受注を受けるところまでをコミットしていただきたいと考えています。
その仕組みができることで、今後の新商品の開発や販売先の開拓にもつながってくると考えています。 -
愛知県食メディア・マスコミマーケティング小売り・流通
【過去事例】弁当店の社食事業拡大に向けた営業戦略【株式会社たまご家】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 営業,接客,カスタマーサポート,広報・PR
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業)
プロジェクトについて
【法人向け営業担当募集! 街のお弁当屋が社食事業にチャレンジ! 営業戦略作成し、更に拡大させるアドバイザーを募集します!】
愛知県犬山市、江南市に店舗があるお弁当屋です。常に新しいことを考え、お客様に直接おいしさを届ける位置に居続けたいと考え日々営業をしてきました。
コロナ禍になりテイクアウトニーズが高まったことで、自社の売り上げは大幅にUPしましたが、飲食仲間が苦しむ姿を見て、何とかできないか?と毎日ミニマルシェを開催、弁当屋の軒先でキッチンカーを出したりしていました。
感染症の5類移行と共にテイクアウトも大幅に減り、アフターコロナをどう生きるかを日々考えています。
今までやってきた経験を元に、新規事業に取り組んで行くステージに来たと考えています。
【街の弁当屋の法人向け営業戦略作成】
BtoBの営業戦略作成
法人向けの営業をするためには、どのような仕組み作りが必要なのか、今まで全く未知の分野であることからオーナーの感覚で営業してきたことが組織の課題であると考えています。
伝えたい内容を吟味し、自社の強みと先方のニーズをよりマッチさせるような魅せ方のできる営業戦略を一緒に考案してくださる方を募集します。
◆プロジェクトが目指すこと
【ビジョン】 実験をし、失敗。また実験を繰り返す。
「食べることは生きること」
私たちができることは、小さな積み重ねをすることです。小さなお弁当屋の挑戦が、周りの仲間に対して実験台となり、その積み重ねで仲間の成功につながる。こういったサイクルを積み重ねてきました。
今私たちが進んでいる事業展開は、街のお弁当屋が挑むには無謀に思えるかもしれません。
ですが、この無謀にも見える挑戦が、多くの仲間に刺激を与え、より多くの人に喜んでいただけることができると考えています。
【プロジェクトゴール】
企業向けに営業戦略の制作をし、実際に営業→新規受注を受けるところまでが達成したい目標です。
現在、9月より初の受注で動き始める社食事業がありますが、7か月という限定期間のため、継続的に参入できる場を獲得したいと考えています。
犬山という地域柄、小牧など大きな工場も多くあるため、地元企業においしい食事を届けることができるようにしたいと考えています。 -
愛知県デザイン・WEB広報・PR観光・おもてなしメディア・マスコミマーケティング
【過去事例】ハレの日を支える結婚式場向け新事業【株式会社bridalL】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,商品企画・クリエイティブ,マーケティング,広報・PR,デザイン・編集,ライター
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
★人生で最高のハレの日をサポートする★ 結婚式場を支える新サービス推進プロジェクト!
【今の取組】
弊社は愛知県名古屋市において2010年に創業し、結婚式場をお借りして結婚式のプロデュースを行ってきました。
しかし、段々としきたりが多い結婚式業界の内容に疑問をもち、結婚式場をお借りして行うことでの表現力の限界を感じた為、2017年に自社で結婚式場を保有しました。
その甲斐もあり今では結婚式場激戦区である名古屋エリアで独自性を維持していくことができています。
さらなる自社独自の価値を提供しようと、今年から結婚式準備をデジタルでスムーズに行えるようにソフトウェア開発を行い結婚式の在り方を考え提案しています。
【プロジェクト内容】
集客に悩んでいる全国の結婚式場に対して、営業ツールの製作から活用までを提案し、新しい顧客との繋がりにアプローチできたらと考えています。
例えば、結婚式会場での受付けやドリンクオーダー等の煩わしさをアプリを通して、受付からドリンクオーダーの流れをスムーズにしてみたり、お店側がアプリを使った参加者情報の中から結婚式見込み客を集めて、クリスマスディナーやおせち料理等の季節イベントの案内したり、継続的に店側がお客様にアプローチできる基盤を作ったりとこれまでの業界内での、痒い所に手が届くようなアイデアや斬新な手段を一緒に考えて実践していく仲間を求めています。
◆プロジェクトが目指すこと
【ビジョン】
ウェディング業界は年々縮小傾向です。
ただ絶対に無くなることのない業界だとも思っています。その理由は私自身が、 結婚式は人々の人生において必要ではないかもしれないけど、これまで時代と共に培われてきた【文化】自体に大きなパワーを秘めていると感じているから です。
【プロジェクトゴール】
その為にも、特色を出しながら新しい様々な仕掛けをしていくことが必須だと思っています。
新しいことに挑戦する社風を前面に押し出しながら式場のメリットを広報できるセールスツールを作成して、導入してもらえる式場を獲得していく。ありそうで無かったアイデアひとつで、素晴らしい瞬間に出会える仕事だということを肌身に感じられるようなプロジェクトにしていきたいです。 -
三重県その他
【過去事例】就活を変えるエンタメ型WEB合説企画推進【一般社団法人わくわくスイッチ】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,商品企画・クリエイティブ,広報・PR
- 関わり方
- リモート,週1日程度
プロジェクトについて
【就活を変えるエンタメ風WEB合説を仕掛けようぞ!! 戦略企画&推進メンバー募集】
突然ですがみなさんはWEB合説に参加したことがありますか?
正直なところ、すごく退屈です。
(あ、、言ってしまいました)
何がどう退屈か、ポイントは次の通りです。
①企業の人事が淡々と20分近く話すスタイル
②ほとんどの時間が画面共有
③全く見えない喜怒哀楽
④参加者大体、画面OFF
⑤誰も手を挙げずにエンディング
人間の集中力は一説には8秒と言われています。よほどその企業に対して熱い思いがない限り、あるいはよほどの話術が無い限り画面越しの企業の話に興味を持つのはとても難しいと言われています。
私たち、わくわくスイッチは、キャリア教育団体として、地域企業の魅力を若者に伝える活動を長年行ってきました。
地域にはめちゃくちゃ面白い企業やユニークな経営者、素敵な社員さんがいます。
だけど、ナビサイトや既存のWEB合説ではなかなか伝わらない。何かもっと良い取組はないかと考えていたところ、2022年冬に四日市商工会議所様からお声掛けいただき、企業の社風・人柄にフォーカスを当てたWEB合説を企画する機会をいただきました。
弊社代表の中村が求職者目線でインタビューを行う「わくわく企業ナビゲーター」となり、番組風にアレンジした今までにない合説です。
また、イベントをご覧になった岡崎商工会議所様よりお問い合わせをいただき、2023年春には同会議所様とWEB合説を運営、さらには、2023年9月に三重県産業支援センター様が主催する事業でも同様のWEB合説を実施しました。
計3回の実施を経て、このスタイルのWEB合説には、一定のニーズがあるのはもちろんのこと、少し大げさかもしれませんが
『地域企業のイメージを 爆上げ 』
『地域に人材が集まる』きっかけをつくれる と思っています。
そんな壮大な物語を一緒に立ち上げてくださる兼業者の皆さんを募集いたします!
◆プロジェクトが目指すこと
「え?こんな会社があったんだ!」
「この社長めっちゃおもろい。一緒に働いたら楽しそう!」
みたいな感想があふれるイベントを手がけていきたいです。
目標としては、来年度に新規で2件の受注を目指します。 -
愛知県伝統文化・技術地域活性化・まちづくり
【過去事例】面白く本気で挑む和集団の新規事業立ち上げ【有限会社柏彌紙店】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,マーケティング
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【新規立ち上げ!!!面白・本気・和集団が日本を変えるプロジェクト!!】
柏彌紙店は江戸時代から続く企業で、今年代表が8代目に交代しました。
江戸時代に創業し、当時は商店が使う紙製品などの取り扱うことを営んでいました。そこから、高度経済成長を機に、住宅で使われる和紙(襖など)の取り扱いをはじめ、現在は内装材料全般を取り扱いながら、和紙の専門家としてのポジションを築いています。
和室の減少が進んでおり、和の内装材を提供している柏彌紙店は衰退産業の真っ只中です。さらにその中で従来の産業構造(建設業界の重層下請構造)では生き残っていくのは難しい状況です。その中で自分達自身も変化をしていく必要があり、また自分達だけではなく関わる職人や思いある企業もちゃんと生き残って欲しいという思いを持って、今回のプロジェクトを立ち上げました。
今回のプロジェクトは、和という業界で企業を越境し、『和のチームを立ち上げて、愛知県内で和の専門家集団』というポジションを目指す第一フェーズです!
和のチーム:和紙の専門家、畳の専門家などを集めた中小企業コミュニティ私たち自身も全く初めての挑戦のため、
・ワクワクすることを求めている
・挑戦好き!
と思っていただける方と共にチャレンジを本気かつ楽しんで進めていきたいです!
プロジェクトが目指すこと
■和のチームの立ち上げ 現在、名乗りを上げてくれている企業もありますが、改めて推進力が生まれるチームを作っていきます。 そのために、カウンターパートナーの獲得や初期ビジョン・構想の構築を行います。 面白い和集団ができ、それぞれとその周囲とユーザーが豊かになっていくことを目指します。
■仮説作りからの初手 市場に対する価値やポジションを整理しながら(マーケティング)、初手に進める企画の考案を行います。 期間ないのアウトプットとして、スモールな企画を実施するところまで行きたいです。 -
愛知県ものづくり小売り・流通
【過去事例】中堅商社の採用ブランディング戦略策定【株式会社羽根田商会】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 組織開発・人材育成,総務・労務,人事
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【採用ブランディング担当募集! 日本のモノづくりを支える中堅商社の採用戦略策定プロジェクト!】
【背景】
羽根田商会は、生産財商社として「日本のものづくりを支える」というミッションのもと、2030年に「欧州型高収益企業」を目指しています。
業界においては慣習的に半年ごとのコストダウン要請があり、収益性の確保が難しいという問題があります。また、仕事においても大手企業の働き方改革のしわ寄せで、効率の良い働き方ができないという問題があります。
私たちは、これらの解決のヒントがヨーロッパの企業にあると考えています。彼らの働き方、合理的な考え方、さらには大手企業と対等にわたり合える技術力や商品力などを身につければ、効率よく働き、成果も上がり、ワークライフバランスを実現できる。これこそが日本の中小企業が目指すべきものではないかと考えています。
しかし、それを実現するためには人材が必要となります。顧客の困りごとに一生懸命向き合い、解決策を提案できる人材。適切な商材や仕入先を見極める目利き力をもった人材。責任をもって納期通りに、商品を確実に届けられる人材。これらの人材が不可欠です。
日本のものづくりを支えるために、このプロジェクトを通して、継続的かつ安定的に人材を確保できる体制を整えることを目指します。
【プロジェクト内容】
弊社では年3〜4人の新卒獲得に向けて動いていますが、年々芳しくなくなっているのが現状です。一般的な合同説明会の効果が低くなったためスカウトサービスに切り替えましたが、今年度はスカウトメールさえ反応がなくなってきました。
今回のプロジェクトでは、企業活動の根本となる「人材」の獲得力を高めていくために、採用戦略・採用ブランディングに取り組んでいきたいと思います。
【ビジョン】
羽根田商会はどのような会社なのか、自分の強みがどのように活かせるか、自分が成長できるのかを伝え、応募意欲を高めていくことで、人が集まり続ける会社を目指して変化し続けたいと思います。
【プロジェクトゴール】
様々な採用ツールを活用してきましたが限界が見え始めています。どのようなことを訴求していくか、採用戦略を再考していきます。 -
三重県地域活性化・まちづくり小売り・流通
【過去事例】地域で循環を生む新ビジネスモデル構築【株式会社カワキタエクスプレス】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,リサーチ・コンサルティング,マーケティング
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,夜間対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【サーキュラーエコノミーが実現する地域へ! モノを循環させる新ビジネスモデル構築担当者を募集!】
●カワキタエクスプレスについて
弊社は三重県を拠点に輸送業務をおこなう社員30名ほどの企業です。
輸送業界の中では、ユニークな企業だねと言われることも多く、弊社WEBページをみていただければなんとなく雰囲気を感じていただけるのではないでしょうか。
●今回のプロジェクトについて
事業の1つとして企業・個人両方の引っ越し事業を行っています。
企業のお客様は海外への引っ越しをする仕事が多く、その中で、まだまだ使えるものであっても海外に持っていくのは大変なので処分して欲しいという要望がたくさんあります。
個人の引っ越しのお客さんは、捨てるのが勿体無いので実家に送る人が多いですが、実家も置き場に困ったり結局数年後に処分しているのではないでしょうか。
SDGsやサステナビリティの推進を!!と言われる時代の中で、このあり方に違和感を感じています。あるものを活かし、ゴミを出さない経済のカタチに少しも貢献できればと思い、我々は新たに、不用品を買取っていける仕組み(リサイクル事業)を築いていきたいと考えています。
リサイクル事業はまだアイデアの段階です。具体的なビジネスへと、共に落とし込んでくださるパートナーを募集します。
●プロジェクトが目指すこと
会社として目指していることはリサイクル事業を通じて個人の引っ越しのお客さんへの認知を拡大していくことです。
現在個人の引っ越し事業の売上は1%ほどですが、企業の引っ越し事業は間が開くことも多く、その隙間を埋めて行くためにも個人の引っ越し事業を拡大していきたいと思っています。
弊社の個人向けの引っ越し事業は、基本1日1件しかうけつけないので、一人一人丁寧な対応ができるのが強みです。通常の引っ越し業者は1日3件とかをこなし、最初のお客様が時間かかるとどんどん後ろがズレてしまうため、スピーディーな対応が必要で細かく対応できないことが多いようです。そのため、過去に別の引っ越し業者を利用したことがあるお客様からは特に弊社の好評をいただいております。
リサイクル事業の展開で、少しでも個人向け引っ越しの認知度upに繋げていけたらと考えています。 -
三重県地域活性化・まちづくりIT・テクノロジー
【過去事例】eスポーツで社内コミュニケーション促進【株式会社ネクスト・ワン】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- マーケティング,広報・PR
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,早朝対応,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度
プロジェクトについて
【eスポーツを世代を超えた社内コミュニケーションツールに! eスポーツを企業に普及させる仕掛け人募集】
ネクストワンは三重県名張を拠点として全国で、トレーディングカードゲームの販売などを行なっている企業です。「今までにない次の楽しさや豊かさ」の提供を目指して、2019年からはeスポーツ事業も開始しました。
今回の募集は、弊社でのeスポーツ事業の確立を目指したプロジェクトになります。
●コミュニケーションツールとして eスポーツを企業に広めたい
「企業は人なり」という言葉があるように、企業にとって人はそれだけ重要な存在です。人の繋がりを育んでいくためにも、社内で部活動があるところも少なくありません。eスポーツは、スポーツという名がつくように、テニスやバスケなどといった他のスポーツと同じように、人の繋がりを育んでいけるものだと信じています。
eスポーツを企業に広げていくためにも、企業間でeスポーツで競い合う大会の企画を進めています。社内で一丸となって目指すゴールとして大会を活用してもらったり、企業間での交流の機会にもすることができます。自社の代表チームを応援する仲間がいれば、さらに白熱の展開が期待できます。
若い世代には特にeスポーツが広がっていますので、各企業に「eスポーツチーム」活動が加われば、採用活動にも繋がるかもしれません。
●第1回の大会開催の実現と継続的な活動を目指した事業設計
まずは第1回の開催を実現を進めています。しかし、単発の取り組みではなく、継続的なものにしていくためにも、事業として設計をより強化していきたいと考えています。
今回のプロジェクトでは、eスポーツを企業に広めていく機会としての大会の事業設計と、第1回の大会で何を仮説検証していくかの設計を共に取り組んでいただける方を募集します。
●プロジェクトが目指すこと
eスポーツをツールとした「つながり」を創出したい。eスポーツを若者だけではなく、生涯スポーツとして定着させたい。つながることで、孤立しない世の中にしたい。一番身近な社内のつながりを育み、毎日を楽しくしたい。仕事とはお客さんに喜んでもらうこと、地域の方とのつながりが生まれることで自分の仕事が誇れるものとなることを目指しています。