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プロジェクト一覧 LIST

98 件
  • 【過去事例】国分寺市の魅力に光をあてる。ファンクラブ企画運営の仲間を募集!【国分寺市観光協会】
    東京都
    DX地域活性化・まちづくり

    【過去事例】国分寺市の魅力に光をあてる。ファンクラブ企画運営の仲間を募集!【国分寺市観光協会】

    エリア
    関東エリア
    都道府県
    東京都
    職種別カテゴリ
    リサーチ・コンサルティング,新規事業,マーケティング,広報・PR
    関わり方
    プロボノ,リモート

    プロジェクトについて

    ■国分寺市観光協会は今変わろうとしています。

    これまでは、市内の主要な団体の代表者が役員を構成し、市職員が兼務する事務局が実際の事業を遂行していましたが、これからは、市民主体の観光まちづくりに取組み、協会の運営や事業執行にも市民自ら関わってもらう、そういう方向に転換していこうとしています。
    しかしながら、このチャレンジは一朝一夕に実現するような簡単なことではありません。
    私たちは、まず、自らの好奇心や関心、愛着心から国分寺市の魅力を知り・学び、国分寺市を好きになってくれた多くのファンを募り、そのコミュニティの中で、市民の創造的なまちづくり活動の種を見つけ、育てることから始めたいと考えています。今回のプロジェクトは、こうしたファンの受け皿作りです。


    ■プロジェクトが目指すこと

    国分寺市観光協会が目指している「観光まちづくり」は、国分寺市や観光協会が主導するものではなく、国分寺市の様々な地域資源を活用して、国分寺市に誇りと愛着を持つ市民が紡ぎだす創造的な活動が活発に行われている「まち」を作ることです。こうした活動によって生まれる国分寺市の多様な「光」は、市の内外を問わず多くの人を引き付けてくれることになると思います。
    ファンクラブは、こうした市民による観光まちづくり活動を生み出すインキュベーションとなることが理想です。そして、観光協会自体の運営を担ってくれる人材も、ここから生まれてきてくれることを期待しています。
    今回のプロジェクトでは、ファンクラブの骨子やコンセプトが設計され、ファンを集めていく取組みがいくつか企画され、実際に運用を開始していくところまでを目指します。

  • 【過去事例】学生コミュニティ創設で地域に新しい価値観を【(一社)白川町移住交流サポートセンター】
    岐阜県
    地域活性化・まちづくりソーシャルビジネス

    【過去事例】学生コミュニティ創設で地域に新しい価値観を【(一社)白川町移住交流サポートセンター】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    白川町は町の87%が山林で、5本の川が流れる自然豊かな町です。町民の手で里山は丁寧に整備され、白川茶や東濃ヒノキなど、手間をかけた良質な特産品も育まれています。

    一方で、町民約8,000人のうち46%が65歳以上。地域が元気であり続けるには、若者の力が欠かせません。若者がいるだけで場の空気が変わり、新しい価値観が入り、大人の発想も更新されていきます。

    ただ白川町には高校がなく、中学卒業後は若者が町外へ進学します。だからこそ、町が継続的に新しい価値観と出会える仕組みとして「若者が集まる場所」をつくりたいと考えています。参加したくなる理由づくりや魅力の伝え方も含め、仲間を増やし、活動を町内へ発信することで町に刺激と元気を生み出していきます。

    【プロジェクトが目指すこと】
    イメージは“部活の立ち上げ”です。(仮)白川町部として、オンライン上に拠点をつくり、部員集めから活動内容・ルールづくりまでを一緒に進めます。目的は「白川町民の方の刺激となる活動をすること」。交流会やイベントなども企画していきます。

    8月には「白川町企業探険オンライン」(学生×町内企業の交流イベント)を開催予定です。昨年度は8社が出展し、会社説明や中継、経営者との対話、課題を一緒に考える時間などが好評でした。今年度は、本プロジェクトの参加者にも運営に関わっていただき、地域企業との交流や新しい仲間との出会いの機会にしたいと思っています。

    目指すのは、プロジェクト終了後も(仮)白川町部が自走する状態です。そのために、魅力ある活動づくりと、やりがいを感じるメンバー集めに取り組みます。

  • 【過去事例】古民家移築事業の現地パートナー開拓/広報・マーケティングメンバー募集!【㈱戸田工務店】
    愛知県
    伝統文化・技術建築・住・リノベーション

    【過去事例】古民家移築事業の現地パートナー開拓/広報・マーケティングメンバー募集!【㈱戸田工務店】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    愛知県
    職種別カテゴリ
    マーケティング,広報・PR,デザイン・編集
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    日本では空き家が約900万戸にのぼり、人口減少・高齢化の進行により今後も増え続ける見通しです。その多くは、日本の伝統工法で建てられた古民家です。しかし、手を打たなければ解体され、廃棄物となって失われていきます。特定空き家の解体費用を行政が負担するケースもあり、国全体で向き合うべき社会課題です。

    ※本プロジェクトでは、登録有形文化財制度(築50年以上を対象)に準じ、古民家を「築50年以上の建物」と定義します。私たちは長年、古民家再生や古材のリユースを住宅・店舗へ提案してきました。戸田工務店としての取り組みに加え、一般社団法人全国古民家再生協会の愛知県支部長としても活動しています。

    令和2年から行政と連携して空き家対策を進める中で、国内だけの利活用・リユースには限界があり、多くの古民家が解体されていく現実を目の当たりにしました。そこで私たちは、日本独自の住文化・伝統工法を世界に発信し、新しい形で空き家課題の解決に挑む「古民家移築事業」を立ち上げます。きっかけは、米オレゴン州ポートランド在住の大工との出会い。これを機に、全国古民家再生協会の事務局をポートランドに設立することが決まりました。

    すでに1棟目の輸出は完了し、来年2022年にはオレゴン州に古民家の展示場がオープン予定です。ここを起点に、世界に類のない日本の伝統工法の価値と魅力を、より多くの人に届けていきたいと考えています。

    実現に向けて鍵となるのが、現地パートナー(古民家再生協会アメリカ支部の会員)の拡大です。古民家の価値に共感し、利活用を共に進める工務店・デザイナー・設計士などの仲間を増やしたい。しかし現状、私たちだけではアイデア創出からツール選定・制作、パートナー開拓の戦略立案、海外向け広報・マーケティングの実行までを十分に回しきれません。そこで、現地パートナー開拓に向けた戦略づくりと、海外発信の実行を担ってくださる方を募集します。

    本プロジェクトが目指すのは、①空き家課題への新しい提案、②モノづくりにおける日本ブランドの再編、③伝統技術の担い手となる若手大工の育成と地位向上、の3点です。ポートランドを皮切りに、世界各地で古民家の存在と価値が認知され、日本ブランドとして古民家が佇む景色が広がっていく。そんな未来を私たちと一緒につくる仲間を求めています。

  • 【過去事例】創設32年のプロ和太鼓集団とともに舞台芸術界の販路戦略を考える【(有)志多ら】
    愛知県
    DX

    【過去事例】創設32年のプロ和太鼓集団とともに舞台芸術界の販路戦略を考える【(有)志多ら】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    愛知県
    職種別カテゴリ
    起業・経営企画
    関わり方
    業務委託(副業兼業)

    プロジェクトについて

    「人を結び、いのち奏でて、伝統を舞う」

    わたしたちは、日本の伝統文化の永続的な発展のため、常に新しいお客様とのつながりを求め更なる飛躍を目指すと同時に、今日までの私たちを支えて下さっているすべてのお客様にこれからも満足していただける 「舞台芸術」 という文化を創造し続けていきたいと考えています。
    具体的には、その「舞台芸術」を追求するための従業員、環境、資金、そしてなにより商売の技術や情報といった「ノウハウ」を32年の歴史の中で例を見ないほど私たちは必要としています。

    時代の変化へ臨機応変かつ創造的に対応するために、和太鼓の演奏というエンターテインメントの最前線を生きるパフォーマーやプロダクションクルーと共に、その販路を開拓するお仕事です。

    ■プロジェクトが目指すこと

    私たちの届けたい芸術をお客様にお届けするために、そしてすべてのお客様に必要とされる存在であり続けるために、今できる新たな取り組みに挑みます。

    【施策1】一人でも多くのお客様に、私どもの公演へ足を運んでいただくために、「興行収入の継続的な業績向上のための営業活動」 に取り組みます。
    【施策2】 一人でも多くのお客様に、私どもの活動へ共感していただくために、「ソーシャルネットワーキングサービスを活用した広報活動」に取り組みます。
    【施策3】一人でも多くのお客様に、私どもの演奏をご覧いただくために、「インターネットを通じたオンラインイベントの活性化」 に取り組みます。

    これらに際して、営業・広報の専門家の皆さんのお力をお借りしたく思います。

    本プロジェクトは、お客さんに喜んでいただく「舞台芸術」という文化を創造し続けていくために、以下を実施したいです。
    2~3名程度の参画者の方を募集しようと考えており、お任せするお仕事や役割はそれぞれ異なりますが、同じ目的や想いを共有して検討していくことでもありますので、1つのチームとして全体の打合せも大事にしていきたいと思っております。
    どの施策に対して関心があるかを、エントリーの際に記載していただきますようお願いします。

    【施策1】興行収入の継続的な業績向上のための営業活動
    【施策2】ソーシャルネットワーキングサービスを活用した広報活動
    【施策3】インターネットを通じたオンラインイベントの活性化

  • 【過去事例】ローカル鉄道の魅力発信と線路歩き体験ツアー企画・広報【藤井電気工業(株)】
    岐阜県
    観光・おもてなし交通・モビリティ

    【過去事例】ローカル鉄道の魅力発信と線路歩き体験ツアー企画・広報【藤井電気工業(株)】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    岐阜県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    映画のワンシーンのように、普段は立ち入れない線路を歩き、鉄橋やトンネルを通り、特別な景色や写真撮影を楽しむ非日常体験ツアーを企画します。
    鉄道電気工事会社である弊社が、鉄道や沿線の魅力を伝えることで、旅客減少に悩むローカル鉄道を支える新たな仕組みを目指します。

    ツアー参加費の一部を鉄道会社に還元し、鉄道の維持・安全向上に貢献するとともに、鉄道施設の仕組みや工事の仕事を伝え、次世代の担い手やファンを増やします。
    将来的には全国の鉄道会社と連携し、各地で魅力ある体験型ツアーやイベントの展開を目指します。

    【企画内容】
    ・線路内ウォーキング
    ・橋梁・トンネル体験
    ・プロによる鉄道施設解説

  • 【過去事例】尺八文化の歴史を紡ぐ。次期家元と仕掛ける文化存続のための挑戦【上田流尺八道】
    伝統文化・技術

    【過去事例】尺八文化の歴史を紡ぐ。次期家元と仕掛ける文化存続のための挑戦【上田流尺八道】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    職種別カテゴリ
    起業・経営企画,営業,接客,カスタマーサポート,ファンドレイザー,広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)

    プロジェクトについて

    ≪実践後の声を取材、YouTubeで紹介しています!≫

    古いものが廃れ、新しい時代に適したものが残ることは、川の流れのように自然なことなのかもしれません。『方丈記』に記された無常観は、制作から何百年を経た今も、この世の真理を語り続けています。しかし、その流れの中で文化をつなぎ止め、新たな時代を切り拓くこともまた、人の手によって可能ではないでしょうか。私たちは上田流尺八道、ひいては尺八文化の次の100年を共に創る仲間を募集します。

    尺八は中央アジアに起源を持ち、仏教の伝来とともに日本へ伝わりました。鎌倉時代には武家の嗜みとして広まり、江戸時代には普化宗の虚無僧のみが演奏を許される法器となります。幕府崩壊後、再び一般に広まり、箏や三弦との合奏を通じて尺八文化は隆盛を迎えました。明治以降は琴古流・都山流を中心に発展し、多くの人々に親しまれてきました。

    その流れの中で誕生したのが上田流尺八道です。流祖・上田喜一は幼少より才能を発揮し、都山流で研鑽を積んだ後、より自由な表現を求めて独立。大正6年、上田流尺八道を創始しました。流派や形式に縛られず、尺八そのものを探究する姿勢は「道」として受け継がれ、独奏本曲の確立や七孔尺八、五線譜導入など、尺八文化全体の発展に大きく貢献してきました。

    しかし令和の現在、尺八文化は生活様式の変化や担い手の高齢化、コロナ禍による活動制限などにより、大きな岐路に立たされています。私たちはこの危機を乗り越え、流派と文化を次世代へつなぐため、新たな挑戦を始めます。

    本プロジェクトは、上田流尺八道の次期家元と共に、尺八文化の存続と発展を目指す取り組みです。第1期では、尺八をより身近な存在にするため、プラスチック製尺八の製造と販路開拓を行い、文化のすそ野を広げます。第2期では、対面練習が困難な状況を踏まえ、オンラインで学べる練習プラットフォームを構築します。

    第1期ではあわせて、クラウドファンディングや補助金を活用したファンドレイジングにも取り組みます。高価で手に入りにくいという課題を解消し、リコーダーのように気軽に親しめる尺八を目指し、学校や楽器メーカーなどへの展開を進めていきます。これらの取り組みを通じて、上田流と尺八文化の新たな100年を紡いでいきます。

  • 【過去事例】「花×染料」一躍話題のフラワーパレットをBtoC向けに流通【トリイ(株)】
    愛知県
    地域活性化・まちづくりアートスポーツ

    【過去事例】「花×染料」一躍話題のフラワーパレットをBtoC向けに流通【トリイ(株)】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    愛知県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満),週1日程度

    プロジェクトについて

    自由研究キットとして、子供たちに大人気の「フラワーパレット」。
    白い花が自分好みの色に染まっていく商品は、もっと多くのシーンで需要があるのではないか ?

    花×染料 で、新たな市場の検討から、EC サイトや SNS を活用した広報をともに仕掛けていくことで、西尾市の地場産業であるカーネーション、バラの生産者の支援にもつながることを期待します 。


    プロジェクトが目指すこと

    トリイ株式会社は、繊維の染料や、養鰻用資材、水処理のための薬品など化学染料・薬品の卸売業者です。
    取引先に合わせたオリジナルの提案や配合ができるのが強みですが、売り上げはどうしても取引先の業績に左右されてしまいます。
    そこで、初めてのBtoC市場への参入に挑戦するために開発した商品が 「フラワーパレット」

    「フラワーパレット」は商品の企画から製造販売までの一連の流れをすべて自社で行うという新たなチャレンジでもありました!

    「花が水を吸い上げる力をみることができる」 自由研究キット として、大手教育出版社ともコラボし、子供たちに大人気となったフラワーパレット。そのため、夏・春休みにぐっと売上が伸びているのが特徴です。

    更には、オイルに色をつけて、より個性を出した 「ハーバルカラーリウム」 の開発などにもチャレンジしてきました。
    しかし、フラワーパレットの担当スタッフは2名のみで、実際のところは企画やECサイトの運用は鳥居さん中心のワンオペ体制。

    多様なシーンでの利用イメージがありながらも、学校関係者や自由研究以外でのアプローチができていない状況です。

    そのため、今回はトリイ株式会社の新たな柱となる事業として、フラワーパレットの新たなターゲット設定や、利用シーンから考える新たな市場開拓に挑戦してくれるメンバーを募集します!

  • 【過去事例】withコロナ時代のSDGs達成に向け、貢献できる新製品開発【三重化学工業(株)】
    三重県
    ものづくり

    【過去事例】withコロナ時代のSDGs達成に向け、貢献できる新製品開発【三重化学工業(株)】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    三重県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,マーケティング
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ

    プロジェクトについて

    『冷やす』『温める』を化学する。

    当社では 60 年にわたり培ったゲル化・充填の技術を活かして食品の品質や人・ペットの健康を守る保冷保温剤を開発・製造してきました。今年は、三重化学工業の研究所『ミエラボ』を立上げ、マーケティング、企画開発および産官学連携を中心に、企業や組織の枠にとらわれない新たな『発見』に取り組んでいます。

    目まぐるしく変化する時代。生活様式までもが変化する時代。

    そのなかで当社は「多様性との協働」を会社方針に『ミエラボ』の立上げ、兼業人材の活躍の場を設けるなど、実際の動きに変えてきています。コロナ禍での世の中では、その動きがこれまで以上に求められてると実感しています。自社の技術を活用しての新製品開発、もしくは新たなる業界への参入を目指し、そして、「世の中の困りごと」を解決していくためにも、多様な考えや経験を持つ外部人材の方からの視点、意見・アイデアを必要としています。ぜひ、お力をお貸しください!

    プロジェクトが目指すこと

    自社が持っている技術、もしくは当社が新たに取り組むことができる新技術をベースに「世の中の困りごと」を解決できる新製品開発・新規事業を発掘するための企画立案を目指します。

    コロナウィルスによる生活スタイルの変化、 SDGs 達成に向けた社会的課題への対応など、これまでよりもスピード感が早くなってきている世の中の動きに合わせ、しなやかな強さを持った会社を目指すべく、事業の多角化に取り組んでいます。その考えに賛同して貢献していただける外部人材の方々のアイデア・意見を広く求めています。

  • 【過去事例】従業員25名の町工場から関市を代表するアクティビティを!【早川工業(株)】
    岐阜県
    ものづくり地域活性化・まちづくり観光・おもてなし

    【過去事例】従業員25名の町工場から関市を代表するアクティビティを!【早川工業(株)】

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    岐阜県
    職種別カテゴリ
    広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業),プロボノ,リモート,週1日程度

    プロジェクトについて

    もっと変な・もっと面白い・そしてもっと必要とされる町工場になりたい!

    これまでに数回実施した工場見学&ものづくりワークショップの取り組みをもとに、オンラインでの活動も活かした、人が集まる“ オープンファクトリー “を確立したい。

    あなたのワクワク、あなたの個性と私たちのそれをぶつけながら、一緒につくっていきましょう!

    早川工業には、特別すごい設備があるわけでも、技術や量やスピードで他社を圧倒するわけでもありません。
    でも、フットワーク軽く「まずやってみる」!プレス加工・金型に捉われず「何でもやってみる」!の精神で、早川に任せれば何とかしてくれる、と言っていただける町工場です。

    お客さん曰く、 早川工業は「変で面白い会社」 。
    これは私た
    ちにとって最高の誉め言葉です。

    もっと変で面白い会社であるために。
    地域の人にも開かれた存在であるために。ものづくりの面白さに気軽に触れてもらえ、アマチュアのものづくりと言えば関だよねとなるために。
    そんなオープンファクトリーをつくっていきたいです。


    プロジェクトが目指すこと

    関市には、それぞれの個性を持った町工場がたくさんあります。
    しかしBtoBの事業であるが故に、地元の方々にもなかなかその存在は知られていません。
    市が主体となってそういった工場や産業を知ってもらおうとイベントが行われたりもしていますが、それを待っているだけでは“普通の”会社になってしまう!

    早川工業が関市の町工場を牽引していく、そんな気概で取り組んでいきます!

    ・中長期的に事業の支えとなるような、BtoC向けの取り組み・PR・ブランディングの試行錯誤
    ・関市のものづくり企業や産業がもっと元気になること
    ・地元や県内での観光や遊び・学びを求める方、ものづくりが好きな方に、ワクワクするアクティビティをお届けすること

    そんな三方良しの取り組みが形になることを目指します。

  • 【過去事例】コロナにリベンジ! 地域の集客施設が対コロナウイルスプロジェクト!【㈱熊野古道おわせ】
    三重県
    広報・PRものづくり地域活性化・まちづくりソーシャルビジネス農林水産・6次産業観光・おもてなしメディア・マスコミ

    【過去事例】コロナにリベンジ! 地域の集客施設が対コロナウイルスプロジェクト!【㈱熊野古道おわせ】

    エリア
    東海エリア
    都道府県
    三重県
    職種別カテゴリ
    新規事業,商品企画・クリエイティブ,広報・PR
    関わり方
    業務委託(副業兼業)

    プロジェクトについて

    コロナ禍により、瀕死の状態に追い込まれた地方の観光産業。
    でもそれに抗うように小さなプロジェクトの種は生まれました。
    未曾有の混乱の中、「海・森・里」あえて地域の資源を活用し、 地域ならではの商品・サービス開発でこれに挑みます。

    夢古道おわせは、熊野古道が世界遺産に登録されたことを機会に観光地ではない場所に集客をすること目的に作られた施設です。手探りながらも15年間で作り上げた仕組みと自信は、新型コロナウイルスによって粉々になりました。この約半年間、混乱と不安の中にあって、集客だけに頼らない新商品の開発を続けてきました。新型コロナウイルスを不活性化する除菌水や、BBQ関連商品、農園との
    連携による漬物製造。このままでは終わる危機感が日に日に増してきています。


    【プロジェクトが目指すこと】
    社会問題に対して挑むことが、我々の仕事であり、最大の楽しさでもあると考えています。
    これまでも、43%を超える地域の高齢化問題には、「お母ちゃんのランチバイキング」を。
    森林の間伐材問題には「100のありがとう風呂」などを作り上げてきました。
    社会問題に「この地域の資源」で挑むことを続けてくる中で、この新型コロナウイルスにも、「地域の資源」で挑んでいくことが重要なのではないかと考えました。

    そのためにまだ見ぬ外部人材との連携による新商品・新サービスの実験を繰り返しながら、新商品に関しては販売テストから販路拡大まで。新サービスに関しては全国展開モデル事業の開発と、モニタリングを行い社会実装したい。

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