プロジェクト一覧 LIST
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岐阜県観光・おもてなし
【過去事例】コロナ禍に挑む温泉宿の企画・広報メンバー募集【(株)長良川観光ホテル石金】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 岐阜県
- 職種別カテゴリ
- 営業,接客,カスタマーサポート,商品企画・クリエイティブ
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,スキマ時間(週8時間未満)
プロジェクトについて
長良川観光ホテル石金では、 新たなサービス提供 として、 ワーケーションプランを企画し、法人向けに長期の契約による販売をすることを計画しています 。
これまでは、地元企業、官公庁などの宴会や鵜飼や温泉といった観光でのお客様に支えられ、清流長良川を眼前に臨む場所で旅館を営んできました。しかし、コロナのまん延により、緊急事態宣言等が発出される中、安心安全に旅行に出かけることがし難い状況が続き、苦難の状況です。
そこで、温泉旅館の新たな滞在の在り方として、 長期滞在を基本とした、ワーケーションによる滞在サービスを法人向けに販売することを企画し、一緒に企画の内容を構築し、販売に繋げられる方を募集します。
具体的な流れ・内容としては、
STEP1:ワーケーションプランに必要なことの調査と導入
STEP2:ワーケーションプランのサービスラインナップの構築
STEP3:販売手法の策定 けではなく、地元の官公庁や企
STEP4:販売開始
を想定しています。
実際に 販売を開始 することができることを本プロジェクトのゴールとさせて頂きます。
【プロジェクトが目指すこと】
当旅館の理念「豊かさの創造社」の実現に向け、宿泊サービス、日帰りの宴会・会食などのサービスをご提供する中で、ご利用頂くお客様にとって当館での時間が暮らしを豊かにする一ページになるようにとの思いで、日々サービスに当たっています。
まだまだ続くことが予想されるwithコロナの社会の中で、旅館としてお客様に価値あるサービスを提供し続けていけるようであるために、本プロジェクトにおいて、 コロナ禍でもお客様の生活を豊かに、彩りあるものにするため の「石金ならでは」のサービスを創り上げていくことを目指します。コロナ禍、afterコロナであってもお客様から必要とされるサービスをプロジェクトを通して作り上げます。 -
愛知県広報・PRものづくりメディア・マスコミ
【過去事例】人の役に立ち笑顔を生む『人を助ける印刷屋さん』の広報メンバー募集!【太美工芸㈱】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
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- 職種別カテゴリ
- 広報・PR
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),リモート,スキマ時間(週8時間未満)
プロジェクトについて
太美工芸株式会社は、特殊印刷専業の老舗印刷会社です。
「水以外なら何にでも印刷できる」技術を持ちながら、長年は受注下請けの裏方に徹してきました。
2014年からDtoCに挑戦し、ECサイトの商品数は現在122品目に拡大。しかし社員14名のほとんどが技術職で、広報・PR力の不足が事業拡大のボトルネックとなっています。
コロナ禍を機に社外の経営者仲間やクリエーターとコラボしてオリジナル商品を次々と開発。「人を助ける印刷屋さん」として通販ショップを定義し、売上も順調に伸びてきました。昨年はプロボノ人材の受け入れが社員の意識変革にもつながりました。
今回は『人を助ける印刷屋さん』の一員として、広報・PR活動をともに担う仲間を募集します。ものづくり・商品企画・クリエイティブに関心のある方も歓迎です。
【プロジェクトが目指すこと】
コロナ禍で宅配の非接触受け渡しや感染防止対策が広まる中、人々の意思疎通の小さなズレが日常のストレスを生んでいます。太美工芸はこうした不満や困りごとを解決するステッカーやプレートを特殊技術で展開し、社会のお役に立てる商品づくりを続けています。
『人を助ける印刷屋さん』の趣旨に共感する仲間の輪を広げ、日々の生活をより朗らかにすることを目指します。
また社内的には、受注下請け気質からの脱却も重要なテーマです。量産ロット1,000枚を生産・完売する経験を通じて事業としての確立を示し、社員に「やればできる」という意識変革をもたらしたい。
そのために量産計画による収益性向上と広報活動による集客強化の2つに注力します。 -
愛知県IT・テクノロジーアートスポーツ
【過去事例】【COO募集】eスポーツで地域産業と雇用創出を目指すコアメンバー募集【㈱名古屋王者】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,新規事業,商品企画・クリエイティブ
- 関わり方
- 業務委託(副業兼業),スキマ時間(週8時間未満),週1日程度,週2日程度
プロジェクトについて
私たち株式会社名古屋王者は、eスポーツチーム「名古屋OJA」の運営会社です。eスポーツを通じた地域産業の発展と雇用創出を加速させるビジネス人材を募集します。現事務局長の右腕として経験を発揮し、将来的にはCOOを担っていただくことを期待しています。
●事業内容
eスポーツの啓蒙・選手育成・チーム運営に加え、JeSU地方支部「愛知eスポーツ連合」として東海地域の普及・振興も担います。パートナー企業との新規事業開発や自治体との地域振興連携など、eスポーツ総合事業者として幅広く展開しています。
●募集背景
「名古屋を元気に」「日本を元気に」を理念に掲げ、世界で戦えるチーム作りを目指しています。そのためには収益基盤の強化が不可欠です。現在は事務局長・インターン生数名の少数体制で、外部からの問い合わせも急増する中、組織強化のため人員募集を決意しました。
●具体的に取り組みたいこと
・BtoB:パートナー企業獲得、ユニフォームネーミングライツ営業、協業事業設計
・BtoC:オンラインサロン運営、ファンイベント企画
・BtoBtoC:SNS・YouTube活用による企業案件獲得
【プロジェクトが目指すこと】
eスポーツ強豪県・愛知でパートナー企業との関連事業を育て、地域雇用を創出することが私たちのミッションです。2026年の第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)でのeスポーツ正式種目採用を追い風に、「どまつり」「コスプレサミット」に並ぶ名古屋の新コンテンツへと育てたいと考えています。現在はプロチームのパートナー営業強化・賛助会員との関係構築・大型イベント開発に注力しており、eスポーツ高等学院の名古屋校舎誘致も進行中です。
事業拡大とともに自ら仕事を作り、ゆくゆくは運営の中心を担ってくださる方(5名程度)を募集します。兼業・隙間時間からの参加も歓迎です。 -
三重県広報・PRIT・テクノロジー食
【過去事例】システム化を社内に浸透させる!リサーチと実践で土台作り【(株)マスヤグループ本社】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 三重県
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,組織開発・人材育成,IT・エンジニア,WEBサービス,アプリ開発
- 関わり方
- リモート,週3日以上
プロジェクトについて
【マスヤグループについて】
マスヤグループは「おにぎりせんべい」を主力製品とする(株)マスヤを中核に、菓子製造、酒類製造、介護事業、ホテル、ブライダル、商社、旅行など多様な事業を展開する企業グループです。
同グループ内に多業種を抱えるマスヤグループの課題は、非効率的な業務フローによるコストの大きさ。業種業態が異なる事業だとしても、改善点はたくさんあるはず。
マスヤグループは現在「slack」というツールを社内コミュニケーションの中心として導入したり、管理等のペーパーレス化を進めています。実際これまでは昔ながらの「タイムカード」で行っていた勤怠管理の一部はシステム化済み。
しかしそのような改善を進める時、社員にも変化を強要することになります。実際使用するスマホやパソコンなどは、皆が使い慣れているわけではないため、「分からないことが分からない」という状態から日常の業務に落とし込んでいかねばなりません。従業員にとって慣れたやり方を変え、不慣れなツールを活用しなくてはいけないというのは実務的な負担となるだけでなく、大きなストレスです。
システム化を進めるのであれば、システムを導入するだけではなく土台となる「システムを使う人間」も変化する必要があります。本プロジェクトでは皆さんと共に、システム化推進のための土台作りをしていきたいです。
【若者の話だから、きいてもらえる】
本プロジェクトで皆さんに取り組んでいただくことは大きく4つ。
・三重県におけるIT企業情報の収集/分析
・マスヤグループ各企業におけるz世代を対象としたアンケート等の調査協力
・TwitterやInstagramなどのツール使い方講師
・Slackを学んでいただき、従業員向けの定期勉強会の開催
これらを実施することで、マスヤグループにノウハウが蓄積され、従業員が感じている「Instagramって何?試行錯誤して発信しろと言われても...」というマインドを「これならやれるかもしれない」という気持ちを変えていきたいです。
しかしリサーチや整理、人に伝えられる形にするのは沢山の時間が必要なうえ、やる気の出ない宿題を抱えているようなもの。
しかし若者の努力する姿には関心を集める力があります。皆さんの手を借りることで、丁寧なリサーチとより効果的な勉強会を実施できると期待しています。 -
愛知県広報・PRものづくり
【過去事例】世界一わかりやすく化学を発信!Webマーケティングの基盤づくり【トリイ(株)】
- エリア
- 東海エリア
- 都道府県
- 愛知県
- 職種別カテゴリ
- マーケティング,広報・PR
- 関わり方
- リモート,週3日以上
プロジェクトについて
トリイ株式会社は、繊維の染料や養鰻用資材、水処理のための薬品など化学染料・薬品の卸売業者です。
化学の力を活用し、取引先に合わせたオリジナルの提案や配合ができるのが強みです。
現在売り上げの大半はBtoBですが、創業当時から受け継いできた「染色」という技術を活用し「フラワーパレット」という商品の開発など、近年はBtoC市場への参入にも挑戦。「花が水を吸い上げる力をみることができる」自由研究キットとして、大手教育出版社ともコラボし子供たちに大人気体験キット」や、夏休みの自由研究用の「爆速染色体験キット」などを開発・販売してきました。
一見、難しく思えるような化学の世界も、実は自分たちの身近にあったり、ちょっと手を加えるだけで不思議に変化する、そして生活の役に立つこともたくさんある。
長年、化学の力を借りてビジネスしてきた私たちだからこそ、伝えられることがあるのではないか?
そして、「楽しさ」や「便利さ」を伝えるWebマーケティングに取り組むことで、新たなビジネスの広がりを生むのではないかと思っています。
■プロジェクトが目指すこと
トリイ株式会社では、経営理念にもある「化学品を通して地域社会に貢献すること」を第一に考え、染色工場向けに染料など、「化学」の力を通して地域企業が抱える様々な困りごとを解決してきました。
今回は、それら化学の力を楽しく・面白く、そして便利に発信していくWebマーケティングの手法に本格的に挑戦していきたいと考えています。
既にインスタグラムやnoteなどは試行錯誤していますが、まだまだ改善の余地はあるはずです。今後はそれらに加えて、Youtubeやその他のコンテンツなども活し、Webマーケティングの基盤づくりをしていきたいと思っています。
▶ https://note.com/torii_co_jp
▶ https://ameblo.jp/dyestuff1948/
将来的には、売り上げの半分はWebコンテンツからの流入も目指しています。
わたしたちと一緒に、「化学の力」を様々な角度で発信してみませんか? -
東京都広報・PR地域活性化・まちづくりIT・テクノロジー観光・おもてなしメディア・マスコミ
【過去事例】東京の秘境檜原村のPR戦略立案と伴走支援も見据えた仕組み作り【(一社)檜原村観光協会】
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- 関東エリア
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- 東京都
- 職種別カテゴリ
- マーケティング,広報・PR,IT・エンジニア,WEBサービス,アプリ開発
- 関わり方
- プロボノ,スキマ時間(週8時間未満)
プロジェクトについて
都心から2時間足らずで行ける檜原村は、面積の9割が森に覆われた東京都内の秘境。小鳥のさえずり、小川のせせらぎ、春の新緑から冬の氷瀑まで、四季折々の自然を堪能できます。滝めぐり、山歩き、キャンプなど自然を身近に楽しめる一方、広い村内に観光拠点が点在しており、アクセスの不便さや駐車場の少なさ、冬の厳しさなどで閑散期もあるため、来村者が多くあるわけではありません。それでも個性豊かな事業者たちが創意工夫で温かく観光客を迎えています。
住民が目指すのは「多くの観光客」ではなく、檜原村の価値を理解・共感してくれる人に魅力を伝え、檜原村らしさを守りながら観光産業を発展させること。地域のつながりや伝統芸能を大切にしながら、多様な暮らしが共存しています。
■プロジェクトが目指すこと
多くの老舗観光施設はSNS・Webを活用できておらず、予約対応も電話のみ。少人数運営の事業者もデジタル人材不足に悩んでいます。観光協会自身もTwitter、Instagram、Facebook、Youtube、Webサイトの運用に取り組むものの、現状分析や目標設定・効果測定が不十分で、観光客が求める情報を適切に届けられていません。
そこで本プロジェクトでは、以下2点を軸に情報発信力の向上を目指します。
①SNSの効果的な運用
現状はマーケティングやプロモーションのノウハウがないため、「誰に・何を・いつ・どう発信するか」の方針がなく、効果測定もできておらずモチベーション維持が困難。
→ 各SNSと地域特性に合わせた明確な目標と運用方針を定めて成果を出し、観光協会の存在意義を高めるとともに、得られた知見を会員事業者の情報発信力向上に繋げます。
②SNSと連動したWebサイトの効果的な運用
2021年にリニューアルした観光協会公式サイトは情報量が充実した一方、スマホ対応・SEO・導線設計に課題が残る。
→ 視認性と利便性を改善し、SNS発信との相乗効果で運用効果を最大化させます。 -
東京都ものづくり地域活性化・まちづくり
【過去事例】住民の認知を刷新するまちのインナーブランディングプロジェクト【(一社)墨田区観光協会】
- エリア
- 関東エリア
- 都道府県
- 東京都
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,広報・PR
- 関わり方
- プロボノ,スキマ時間(週8時間未満)
プロジェクトについて
墨田区は東京スカイツリーや隅田川花火大会、桜、両国国技館といった観光シンボルがあることに加え、実はものづくりのまちでもあります。
江戸時代からものづくりのまちとして発展し、現在も日用品や各種部品などの生産が盛ん。工場数は東京23区中2位を誇り、印刷・金属・繊維・革など多様な業種が集積しています。
墨田区は大きなシンボルがある一方、観光客はそのシンボル止まりで、なかなか実際のまちの様子を知ってもらえないことが課題です。
行政や観光協会主導での街歩きイベントや教育プログラムは充実しており、知りたい人には届いているものの、まだまだ知られていないコンテンツがたくさんあります。
《参考》
・a day in SUMIDA https://visit-sumida.jp/adayinsumida/
・伝統工芸ものづくり体験 https://visit-sumida.jp/adayinsumida/exp/course01/
▼私たちの役割
数ある「墨田区を知るコンテンツ」を適切に、より多くの人に知って頂くことです。そのために、乱立していた観光関連のHPの統合や、FBなどでのSNS情報発信を行ってきました。稼働できる人数に限界はありますが、観光庁の事業に手を挙げるなどかなり意欲的に活動できる組織体制です。
▼現在の情報発信における課題
現在実施している事業のメインターゲットが把握出来ていないため、ターゲットごとのアプローチ方法や効果的なタイミングを捉えた情報発信など、明確な広報戦略がないこと。
HP統合の効果をより発揮するために現在の状況を客観的に捉える機会にするとともに、次の展開を見据えたSNS発信の企画を行いたいと考えています。
▼今回のプロジェクトでは下記のことに取り組みます。
①現在取り組んでいる広報手段の課題整理
②特にSNSツールを使って、まだ届けられていない非アクティブ墨田区ファンに向けての情報発信戦略を考える
③SNSの運営・効果分析を半年間で繰り返しながら、墨田区ファンを獲得する
このプロジェクトで、新たなファン獲得や観光客増加のためのプロモーション戦略の考案を進めていきます。
ともに取り組んでくださるプロジェクトメンバーを募集します! -
東京都デザイン・WEB広報・PR地域活性化・まちづくり観光・おもてなし
【過去事例】クラファンでサポーターを集め、板橋区の観光の軸・桜並木を守りたい【板橋区観光協会】
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- 東京都
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,商品企画・クリエイティブ,マーケティング,広報・PR,デザイン・編集,ライター
- 関わり方
- プロボノ,リモート,スキマ時間(週8時間未満)
プロジェクトについて
【板橋区の観光について】
コロナ前の板橋区最大の観光資源は、毎年15万人以上を動員する荒川の夏の風物詩「いたばし花火大会」。対岸の戸田市とあわせて1万2000発を超える花火が打ち上がり、都内最大となる尺五寸玉や関東最長級700m仕掛け花火「大ナイアガラの滝」も見どころ。打ち上げ場所から観客席が近いことから、おなかに響く尺玉の音も醍醐味の一つとして皆様から楽しまれました。
板橋区観光協会は「いたばし花火大会」を主とした季節折々のイベント企画・運営でPRを行いますが、花火大会はコロナ禍の影響を受け2020年から3年連続で開催中止。協会はイベントを軸とせず、区内の観光資源を活用する本来的な観光振興に取り組まねばなりません。
【クラウドファンディングへの想いと課題】
私たちが目を向けたのが石神井川の桜並木です。歴史があり、春になると区内2kmの区間に1000本を超えるソメイヨシノが咲き誇ります。平成15年には板橋ならではの自然景観、名所である板橋十景の一つとして選定。平成30年から商店街と寄り添い咲く中板橋エリアの桜並木をライトアップし、観光資源としてPRしてきました。しかし近年、都市部ならではの生育環境や桜の高齢化により、状態の悪い木も多く、緑道も含めた道路計画の中でどのように桜並木を後世に残すのか、課題を抱えています。
そこで協会はクラウドファンディングを活用した資金調達と魅力発信を検討。昨年度は公開まで到達できなかったものの、ページ作成・区内商店街のサポートも受けた返礼品準備を進め、今年度の公開を必達目標としています。しかしここまでを経て、クラウドファンディング成功のための戦略立案、広報施策の検討など、知識・経験ともに不足を感じています。
【プロジェクトで取り組みたいこと】
クラウドファンディングの企画立案から募集終了まで、下記の点をサポートして頂ける方を募集します。実際のプロジェクトページの作成・SNSの発信は協会職員が行いますが、下記3点を中心にお力をお借りしつつ、クラウドファンディングを通して桜並木サポーターとなるファンづくりを共に進めていきたいです。
1.クラウドファンディング・SNSを活用した実施計画・スケジュール・広報戦略の策定
2.ユニークな返礼品のアイデア出し
3.人を惹きつけるクラウドファンディング・SNSの発信方法 -
東京都広報・PR地域活性化・まちづくり観光・おもてなし
【過去事例】オリジナル観光ルート作成!「Kバス」の「K」を観光の「K」に【(一社)東京北区観光協会】
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- 東京都
- 職種別カテゴリ
- リサーチ・コンサルティング,商品企画・クリエイティブ,マーケティング,広報・PR
- 関わり方
- プロボノ,週1日程度,週2日程度,週3日以上
プロジェクトについて
北区コミュニティバス、通称”Kバス”を活用した北区の新たな観光ルート を一緒に考えて頂きたいと思っています。
徐々に日常に戻りつつありますが、コロナ禍において移動を自粛し遠出を控えることで、地域で過ごす時間はいまだに多いかと思います。
北区民の日常の交通手段として活躍しているKバスには、現在「王子・駒込ルート」「田端循環ルート」の2つのルートがありますが、今年の12月に第3弾として浮間エリアの追加が予定されています。これにより赤羽方面への新たな交通経路が増え、北区の広範囲をKバスで移動することが可能になります。このエリア拡大を機に、本プロジェクトにて新たな観光ルートを開発・広報を行っていくことで、Kバスが持つ観光手段としての付加価値を高められることができないかと考えています。
コミュニティバスでしか体験できないような価値や魅力のブランディング を行い、 観光マップの作成やSNSの投稿を通して地域内外の方々へと発信 を行いたいと考えています。
地域内の方々には住み慣れた地域の中で新たな魅力に気づいたり、地域外の方々には観光エリアとしての認知をしていただき、各エリアとの接続の提案、新たな周遊観光ルートの土台作りにしたく考えています。
■プロジェクトが目指すこと
このプロジェクトは、東京都北区在住の方々が、北区の魅力に気づき、地元への愛着を高めてもらうことを目的としています。
区民の日常に資する交通手段として活躍しているKバスですが、 観光に使える手段として区内外の方々から認知されていないという現状 です。地域のローカルバスが持つ利便性に、 観光という新たな価値を付加し、より多くの方々に北区を周遊していただける観光ルートを作りたいと考えています。
プロジェクトに取り組む先に実現したいビジョンは、大別すると以下の2点です。
①地域内の方々の新たな魅力発見等を通じたシビックプライドの醸成や、地域コミュニティとの新たな関係づくり
②地域外の方々との、観光を通じた関係人口の創出や北区への興味・関心の醸成 -
岐阜県ソーシャルビジネス子ども・教育
【過去事例】16~24歳の新しい学びをつくる“超お節介人材”募集!【つながるキャンパス運営委員会】
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- 東海エリア
- 都道府県
- 岐阜県
- 職種別カテゴリ
- 起業・経営企画,組織開発・人材育成,新規事業
- 関わり方
- プロボノ,リモート
プロジェクトについて
「つながるキャンパス」(以降、つなキャンと表記)は、2020年4月に開設した「出会いや学び、挑戦をボーダーレスに」がコンセプトの、16~24歳の若者と、地域・社会がつながるオンライン上の仮想キャンパスです。
※つなキャン公式Webサイト: https://tsunacam.net/
コロナ禍の若者支援をきっかけに誕生し、現在770人の高校生や大学生と190人の社会人の合計1,000人近くが集うコミュニティに育ちつつあり、オンラインならではの、世代や地域を越えた学びと交流が生まれています。
つなキャンは主に以下3つの役割を通じて、16~24歳の若者のサポートに取り組んでいます。
1.年齢や肩書、距離を超えた新しい【出会い】
2.多様でリアルな等身大の生き方や働き方の【学び】
3.小さな一歩を積み重ね、未来につなげる【挑戦】
今後更に多くの若者と地域や社会との交流を生み出していくため、前回(2021年12月)の募集記事にあるように中核メンバーを広く募集し、2022年4月より新たな体制へ移行したばかりです。 現在は「つながるキャンパス運営委員会」を組織し、大手企業、地域企業、NPO等に勤める多様な社会人と、16~24歳の学生・若者たちとの合計約50名で運営を担っています。
新体制に移行後、新キャリアプログラムをローンチしたり、地域・企業とコラボしたオンラインゼミ第3期を開始したりなど、動き始めた取り組みは多くあります。
その中で、 現在抱える最大の課題は、16~24歳との対話・共創です。日常的な対話を積み重ね、対話の中から彼らの意見を引き出し、彼らとともに何かを創り出していくこととも言い換えられるかもしれません 。出会い、学び、挑戦をあらゆる場面で推進する「超お節介人材」を募集します。(コミュニティ部門所属予定です。)