#事例記事に紐づくブログ記事一覧
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副業兼業プロボノ事例 食品業界を知る兼業人材と商談会突破にチャレンジ。販路拡大のノウハウを自社に根付かせる。
石川県の能登半島で昆布加工業を営む「有限会社 大脇昆布」。全国的にも数少ない職人の手削りによるおぼろ昆布をはじめ、「トーストにかけて食べる昆布」など多彩な自社製品で、昆布の美味しさを広めています。コ...
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副業兼業プロボノ事例 実践後の声を取材、YouTubeで紹介しています!【ふるさと兼業体験者インタビューVol.1~5】
ふるさと兼業公式YouTubeチャンネル を開設しました! これまでに、「熱意」と「共感」で繋がった人材と事業者とが、どのような成果を生み出したのか紹介しています。それぞれの想いが、どのように地域・...
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副業兼業プロボノ事例 老舗企業が新規事業の下地作りに着手。和ろうそく活用の場面を広げる
1892(明治25)年に創業し、石川県能登地方・七尾の希少伝統工芸品「七尾和ろうそく」を作り続ける「高澤商店」。2022年に創業130周年を迎えた歴史ある老舗企業でありながら、近年は百貨店や量販店と...
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副業兼業プロボノ事例 兼業人材の力を借り、タイルを使った“新しいジュエリー”の周知へ
日本有数の陶磁器産地・岐阜県多治見市に位置する「鈴研.陶業」は、役物タイル(建物のコーナー(角)部分に使用するタイル)の生素地製造を行う会社です。近年スタートしたタイルを使ったオリジナルアクセサリー「...
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副業兼業プロボノ事例 「副業支援でものづくりの世界を変える!」技術者に新たな可能性を提供するサービスをスタート
「製造業のための副業支援と人材・スキルマーケット monozuku/モノヅク」。2022年5月にスタートした、ものづくりのプロたちが製品やノウハウをやりとりできるプラットフォームです。これは、2021...
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越境研修活用事例 「モヤモヤ」が生じても、チームで共感しあって前向きにプロジェクトを推進 〜「さとやま越境シェアプロ」における研修生の学びをレポート〜
先行きが不透明で変化の激しい、「VUCA時代」と呼ばれる現代。そんな時代を生き抜くため、企業が時代に対応できる人材を育成する手法のひとつとして注目されているのが、自社業務と異なる環境での「越境学習」で...
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越境研修活用事例 自社の営業一筋の経験は社外で活きる?気仙沼発かにブランドの EC売り上げアップを目指す 〜「さとやま越境シェアプロ」における よくある質問 連携希望の 研修生の学びをレポート〜
先行きが不透明で変化の激しい、「VUCA時代」と呼ばれる現代。そんな時代を生き抜くため、企業が時代に対応できる人材を育成する手法のひとつとして注目されているのが、自社業務と異なる環境での「越境学習」で...
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越境研修活用事例 トヨタ自動車/先進技術開発カンパニー様との地域実践型プロボノ研修を実施
ふるさと兼業を運営するNPO法人G-netでは、地域をフィールドとしたプロボノ型の社員研修プログラムのコーディネートを行っています。 2020年度は、トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニーの...
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越境研修活用事例 【後編】3ヶ月限定のパラレルワーク!富士ゼロックスに学ぶ、兼業・副業時代に向けた企業側の役割とは
なぜ富士ゼロックス株式会社は期間限定パラレルワークの研修プログラムを導入したのか?インタビュー 前半 では「シェアプロ」導入の目的や期間中のメンバーの様子などをお話いただきました。後半も仕掛け人であ...
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受入企業・団体の事例 東京の商社から奄美大島への越境研修参加者が葛藤しながら得た新たな視座 「地域創生って、そんなに単純じゃなかった」
「新しい事業を始めたいが社内に挑戦の風土がない」「イノベーション人材を育てたい」―そんな課題に注目されているのが「越境研修」です。JALグループの商社機能を担う株式会社JALUXは、奄美大島で3泊4...