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よくある質問|移住しない兼業・プロボノはふるさと兼業

よくある質問|移住しない兼業・プロボノはふるさと兼業

FAQ

応募について

Q 専門性や高いビジネススキルは必要ですか?
また新卒など経験が少ないとエントリーできませんか?
A 新卒、中途、その他社歴に問わず、エントリーができます。求められるスキルや専門性はプロジェクトによって異なりますので、詳しくは各プロジェクトの募集要項をご確認ください。

また、募集要項は必須条件とは限りません。スキルや専門性以上に「共感」「熱意」を重視していますので、気になるプロジェクトがあればお問い合わせください。

※マッチングに関しては、応募時期や定員などによってご期待に添えないこともありますこと、ご了承ください。
Q 国内からしかエントリーできませんか?外国籍でもエントリーは可能ですか?
A はい。外国籍でもエントリーは可能です。ただし、ビザ等の勤務に必要な手続き等は各自ご対応をお願いします。また、交通費などの負担については、参画企業担当者と個別相談ください。
Q 利用料や、その他かかる費用について教えてください。
A ふるさと兼業は無料で利用することができます。
エントリーやマッチングで費用が発生することはございません。

ただし、下記は原則自己負担となります。
・受入先とのやりとりや面接などにかかる交通費、通信費など
・お試しプログラムや紹介イベントなど、参加費が必要なイベントへの参加費

マッチング後について

Q 参画できる期間の目安はどれくらいですか?
A プロジェクトによって異なりますが、3ヶ月~のプロジェクトを掲載しています。
お試しプログラムでは、より短期間のプログラムもあります。
Q 企業との契約形態はどのような形になりますか?自由に選択ができるでしょうか?
A マッチング後の契約は、団体の就業規則などに沿った形となるため、マッチング時の双方の合意により決定します。詳しくは各団体の募集要項をご確認の上、不明点がありましたら、事務局や地域パートナー団体にお気軽にご相談ください。
Q 期間限定で働きたいと考えていますが、辞める前提でもエントリーは可能ですか?
A ふるさと兼業は、すべてのプロジェクトに期間を設けて募集をしているため、期間満了時点で区切りとなり、その後の継続は個別調整となります。なかには、当初から終了後も継続勤務を希望している団体もありますが、その場合は募集要項にその旨記載していますので、ご確認ください。
Q 契約期間終了後の延長は可能ですか?またその際には費用は発生しますか?
A 募集段階ではプロジェクトの目安期間が設定されていますが、募集団体と相談のうえで、関わる期間の延長も可能です。また、その際に必要な費用などはございません。
Q 移住が必要ですか?
A プロジェクトによって異なります。二拠点居住や、リモートワークでの参画ができるプロジェクトもあります。
Q マッチング後の移住や通勤にかかる費用は誰が負担しますか?
A マッチング後の移住や通勤にかかる費用は募集団体と個別調整となりますので、面接前に地域パートナーに確認してください。移住に伴う費用は原則ご自身の負担、通勤等の経費は会社規定に基づき支給されるところが多いです。移住費を支援してくれる企業も中にはございます。

ふるさと兼業について

Q 他社サイトと比較した際の「ふるさと兼業」の特徴は何ですか?
A ふるさと兼業は、
①各地に根付いた地域パートナーがいるため、きめ細やかなフォローができること
②地域パートナーと募集団体とで参画プロジェクトを事前に作成しており、「誰と」「何を」「何のために」が具体的な案件がそろっていること
が、大きな特徴です。
Q 「地域パートナー」って何ですか?
A ふるさと兼業に掲載している、各募集プロジェクトを管理し、エントリーのサポートをする団体です。地域の実情や募集団体のことを熟知しており、募集団体や応募者に近い立場でフォローをします。

その他、ご不明点などございましたら、
info@furusatokengyo.jpまでご連絡ください。