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ふるさと兼業
越境研修プログラム
「シェアプロ」とは
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ふるさと兼業越境研修プログラム「シェアプロ」とは、地域中小企業・団体の事業推進・経営革新プロジェクトに期間限定で取り組む、 越境学習 をベースとした 実践型 人材育成プログラムです。
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■ ふるさと兼業越境研修プログラム「シェアプロ」 プログラム一覧
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二つのタイプのプログラムをもとに、オーダーメードの越境プログラム作りを専属コーディネーターがサポートします。
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■ 実践型 ―4〜5か月―
■ 体験型 ―半月〜1か月―
導入事例
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フィールドワーク型事例
導入企業:株式会社JALUX(JALグループの商社機能を担う)
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実践型事例
導入企業:トヨタ紡織など
事例記事: |
研修生の声
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• 普段では考えられないスピード感で意思決定がされていきました。このスピード感は、今の職場では経験できなかったことです。前例のない事業を進める上で必要となる力だと感じました。
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育成担当者の実感
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• スピード感が素晴らしいです。試作品作成や意思決定のスピードが速く、研修生は積極的に意思決定に参画している実感が得られました。
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関連記事・参考書籍のご案内
ふるさと兼業越境研修プログラム「シェアプロ」については下記メディア記事もご参照ください。
シェアプロが選ばれるポイント
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「シェアプロ」実施までの流れ
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