フリーランス協会運営求人ステーションの「2026年度認定マッチング事業者」に採択されました
ふるさと兼業は、国内最大級の副業・フリーランス支援団体である一般社団法人フリーランス協会(以下フリーランス協会)が運営する人材活用サービス「求人ステーション」の「認定マッチング事業者」として、昨年度に引き続き、厳正な審査をクリアし、正式採択されました。
▼リリース記事:
求人ステーションの2026年度認定人材会社が 16社23サービスに ~業務委託プロ人材・副業人材の求人を手厚くサポート~
【求人ステーションとは】
2020年3月よりフリーランス協会が運営している、副業人材・プロ人材活用の無料で活用できる一括相談窓口です。企業からの人材活用に関する疑問や活用方法等の相談を、非営利団体の中立的立場でサポートし、厳正な審査を経て認定された多種多様なマッチング事業者への問合せが可能です。
求人ステーション:https://www.freelance-jp.org/kyujin_station
「ふるさと兼業」は、地域や事業に共感するプロフェッショナル人材が集まる副業兼業プラットフォームです。
専属コーディネーターが、マッチング支援だけでなく募集設計からプロジェクト伴走までをトータルで支援することが大きな特長です。
「求人ステーション」にて副業兼業人材を活用したい企業の求人活動を支援し、副業兼業・フリーランスの皆さんの活躍の場を広げるべく、ふるさと兼業は活動を続けてまいります。
これからも兼者(ふるさと兼業ユーザーの愛称)の皆さまが、より活躍できる環境を創っていきたいと考えております。
■一般社団法人フリーランス協会について
「誰もが自律的なキャリアを築ける世の中へ」というビジョンを掲げ、自分の名前で仕事をしたい人のためのインフラ&コミュニティ。
年会費1万円で賠償責任補償や所得補償制度、各種優待が使えるベネフィットプラン(福利厚生制度)の提供のほか、政策提言、キャリア
支援、ジョブ創出、 地方創生など、様々なプロジェクトが進行し、多彩なイベント運営等を行う。また、副業・兼業人材の仲介事業者と
連携した「求人ステーション」で、企業に対する副業・兼業 人材活用アドバイス・コーディネートを実施。多様な働き方を志向する人々
が安心して働くことが できる環境づくりと、新たな活躍の場を広げる取組みを推進している。
会員総数142,402名、一般会員数23,802名、法人会員226(内、コワーキングスペース106)社。( 2026年2月末現在)
<団体概要>
・法人名 :一般社団法人フリーランス協会
・URL :https://www.freelance-jp.org
・代表理事:平田麻莉
・設立日 :2017年1月26日(同年4月20日に一般社団法人化)
・所在地 :東京都中央区京橋2-13-10 京橋MIDビル4階
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